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新価実損払い
HOME'Sマイルーム保険」なら、被害家財と同等の家財の再購入ができます!
- 従来の補償は現在の時価額でお支払い→時価額は減少
- 「HOME'Sマイルーム保険」なら新価額でのお支払い→同等の家具に復旧が可能
新価実損払いとは?
家財などの「物」の場合、使用による消耗により年数の経過とともに「物」の価額が減少します。
この「使用による消耗分」を「減価」といいます。
また、同等の物を新たに購入するのに必要な金額のことを「再調達価額」といいますが、その再調達価額から「減価分」を差し引いた額が「時価額」となります。
保険金のお支払いが「時価額基準」の火災保険ですと、万一事故があった場合に、支払われる保険金だけでは事故前と同等の家財を再購入できません。
HOME’Sマイルーム保険は、「再調達価額」基準で実損払い(保険金額を限度として実際の損害額をお支払いすること)ですので、万一の場合にも保険金で同等の家財を再購入できます。(貴金属等は時価額基準となります。)
あなたの家財、どのくらい?
家族構成と世帯主の年齢別による家財の標準再調達価額の例です。(2011年6月作成)
| 家族構成 世帯主の年齢 |
独身世帯 26歳 |
夫婦のみ 30歳 |
夫婦と子供2人 32歳 |
|---|---|---|---|
| 家財の標準 再調達額 |
300万円 | 750万円 | 910万円 |
家電品、家具類だけではなく洋服や衣類、食器、寝具、書籍、CD、バッグなど、家にあるものはたいてい「家財」になります。そんなにないと思っていても細かいものを含めると結構な額になりますね。
ご契約の際は、ご自分の家財の額に近い保険金額でご契約することをおすすめいたします。
